PwC Japan様と「新たなリーダーシップへの挑戦」をテーマに対談させて頂きました。
2022年度、PwC Japan様のパートナー11名が「Managing Complexity」を修了されたことを機に、
同社執行役副代表の出澤さんとパートーナーの岩嶋さん、弊社黒川の3名で対談をさせて頂きました。
深刻かつ複合的な課題が立て続けに生じている現代において、
より複雑な課題解決のために、リーダーシップにどのような変化を求めるか。
PwC Japan様が目指すリーダーシップの在り方と
「Managing Complexity」との親和性はどこにあるのか。
百戦錬磨の皆さまからも、本プログラムは
「今後私が物事を考える上で大きなプリンシプルになった」
「自分にはまだまだ足りない素養がたくさんあると痛感した」
と評されています。
これからの時代に求められる力について、
示唆に富んだ記事となっています。
ぜひこちらから対談全文をお読みください。
https://www.pwc.com/jp/ja/the-new-equation/community-of-solvers-talk01.html
<受講対象者>
■応募要件:
①発足から3年以上のNPO法人その他非営利団体、または社会企業の経営に携わる代表者(最大10名)
②全ての授業に参加できる方
※ 年代や役職・職種は不問です。過去には、3~50名程度のチームメンバー・関係者マネジメントをしながら営業や企画・IT・コーポレート部門の管理職として活躍されている方、またはその候補の方にご参加いただきました。過去の葛藤経験や現状の思考などをディスカッションしながら、知識の取得だけではなく日常での実践に繋げていくプログラムとなります。受講された方からは、ご自身の「マネジメントの型」が増え、ヒトやコトに向き合う幅広いスキルや考え方を習得できた、という声をいただいています。逆に受け身で知識だけを得たい方、ヒト・コトのマネジメント経験がなくあまり葛藤経験のない方は、本プログラムには不向きかと思われます。
■応募要項:こちらのフォームから応募ください。 ▶▶ 応募フォーム
•エッセイの提出:上記フォームから応募いただく際、「わたしが現在組織の経営者・運営者として直面している複雑な課題について」というテーマで、1000~2000 字程度でエッセイを提出いただきます。事業や組織の問題など、具体的に直面している課題について説明いただくとともに、そのような課題を乗り越えるために、あなた自身が本コースを通じて具体的にどのような能力を身につけたいと考えているかも説明してください。必要に応じ、その後30 分程度の面談をお願いする場合がありますのでご了承ください。
■締切:4月21日(日)24時まで → 4月30日(火)24時までに締切延長します。(4/19追記)
■合否の通知:5月上旬を目処にご連絡させていただきます。
詳細については、下記資料をダウンロードの上ご確認ください。
(社会起業家クラス)2024年度Minerva講座①プログラム概要書・募集要項 .pdf
この件に関するプレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000084646.html