ABEMA NEWSチャンネルに出演しました。
ますます注目度の高まるミネルバ大学

ミネルバ大学での学びとManaging Complexityの共通点
番組の中で『ミネルバ大学で大切にしているのは、知識の応用や実践に重きを置くスタイル。』と紹介されていましたが、その姿勢はそのまま社会人向けプログラムの‟Managing Complexity”でも体現されています。
ゴールは知識の習得ではなく習得した知識を使うことであり、十分な予習を前提として行われるManaging Complexityの授業は議論やアウトプットが中心です。知識は使うことや教えることで定着することが最新の脳科学の研究でも明らかになっており、エビデンスをもとに組み立てられた質の高いプログラムがミネルバ全体を貫く特徴です。
実践と学びの乖離を埋める手法
ミネルバ大に通う日本人の学生が『ミネルバ大学の学生は世界7都市を巡りながら、どんな環境や文化でも習得したスキルを使いこなすことができるようにじっくりと時間をかけて学びを実践へと昇華させていく』と発言されていました。
一方、社会人向けプログラム‟Managing Complexity”は日本という1つの国の中ではありますが、参加者の業界やバックグラウンドは多岐にわたり、各々が学びを持ち帰って現場で実践し、次の授業でそのフィードバックや気づきをシェアして議論や理解を深めています。実践の場がすぐ近くにあり、学びと実践のサイクルを短いスパンで数多く回せることは、様々な現場の最前線で生きた課題に直面する人々が集う社会人コースならではです。
Managing Complexity導入相談会を実施します
Managing Complexityを社内に導入する際の事例をざっくばらんに相談できる場をご用意しました。
限定4名での企画となりますので、ご興味がある方はお早めにお申し込みください。
お申し込みは下記リンクよりご確認ください。
<無料相談会>
日時 :2022年 11月22日(火) 12時~13時 (オンライン)
https://www.kokkaraxminerva.com/seminar
<こんな方に>
- どのような課題に適しているプログラムなのか、自社の抱える課題も交えて相談したい。
- 社内にどのようなインパクトをもたらすことができるか、振り返り指標の設計も含めて相談したい。
- 何名か受講を検討している社員はいるが、どのような人選で行うのが効果的かを相談したい。
- このプロジェクトを導入することで中長期的にどのようなシナリオを描けるのかを相談したい。
- 他社の人材育成プログラムとの違いについて理解を深めたい。
- 一社単独と混成クラスとの特徴やメリットデメリットについて話を聞きたい。 など